お囃子/ぱやP

音楽やったり、営業やったり、バイオリンひいたり

11月 222011

見といてほしいアニメですな〜。思わずかきたくなりました。
前少し見てたんですが、タイミングが合わなくてみれてませんでした。
ディスカスで届けてもらってますが、やっぱり良い作品ですよね。全部見れてない(というか出てない)ですが。

公式↓
http://www.anohana.jp/

ノスタルジックな作品って好きなんだなぁ、と思う、今日この頃です。

あ、そういえば先日現地に行ってきました。
秩父ですね。

車で西武秩父駅?まで行って、ちらっと観光とかしつつ、グッズが色々売っていたので買ってみました。
結構良いところだと思いましたが、正直、僕の地元と風景はあまり変わらずw こちらも高尾とかその辺ですからね。
とはいえやっぱり、山のある景色って好きだなぁ。
落ち着く。

9月 142011

ドキ生が終わり、これまで色々書くネタがあったにも係らず、書いてない。
書いてないんですよね。これがまた。

ええと。なんこか書いておこうと思って。

・ヤマイさんのミニアルバムに参加してきました。
 今日(9月14日)が発売日でございます。
 詳細は公式サイトをみてくださいね!

・恒例のライブやりました。
 1mm♪やりはじめてから、メンバーのmiliaさんが主催している夏の誕生日ライブが今年もありました。
 んでやってきました。

・まけっつ
 色々進んでます。はい。

・媒体
 色々進んでます。はい。

・お仕事
 応募が一件落選。残念。また企画書書いてます。

みたいな。

7月 192011

2011年7月16日(土)
この日は僕にとって忘れる事の無い日になるんだろーなー、って思ってます。

略称、『ドキ生ファイナル』(勝手に
僕がご一緒させていただいているバンド「1mm♪」がスタートしたきっかけのライブイベント。んで、そのイベントの最終回第一日目。出演となりました。

セトリ等は、当方のチェリスト、うるしさんのブログをご確認くださいませ
Bumpyうるしのブログ

気持ち的なところは、当方のボーカル&ギタリスト、ichiPのブログをご確認くださいませ
SOUND studio -ONE-

さて。どうしよう。
僕は当日等の行動を列挙してみよう。

・朝起きる。もろもろ用意。物販のCD等を確認。
・どんな格好で出演するかわからなんかったので、念のためスーツを旅行ケースに詰める。
・タオルを何枚か用意の上、バイオリンとともに八王子から脱出!蒸し暑いぜ。
・京王線は大変快適である。まじで。
・着。新宿。歌舞伎町方面に向かって地下を進む。
・途中、地上に出てゲーセンに向かう。プライズゲーでフィギュアをとるためだ。
・けいおん!の、あずにゃんに4,000円ほど使う。取れない。なんて女だこの野郎。失礼このアマ。
・会場着。会場は新宿BLAZE。もともと映画館だったところ。昔ここでよく映画をみたな〜というノスタルジー
・手タレP発見。一緒に入り口を探す。もとの位置でよかった。
・鉄格子を抜け、地下に進む。ずんずん進む。
・会場は涼しい。赤を基調とした奇麗なライブハウスだ。すげーね。
・ここで発見。BLAZEってCODE系っぽい。
・ふと入り口にあるお花を見る。ミクさんからお花が届いてた。まじ天使。
・ただしネギはささってない。
・楽屋に向かう。楽屋は3バンドくらいで1つの部屋を使う感じ。広いすな〜
・シャワー室があった。いいすな〜。使わないけど。
・みんな揃ってきて、さて1mm♪のリハーサルです。
・ステージに向かう。ステージ広いね〜。5人のアコースティックバンドには広すぎる。
・照明きれいね〜。まいるね。
・会場もひろいね〜。800人はいるね、これは。
・音を出してみる。はじめてライブでピンマイク?っていうの?バイオリンの本体に付けるやつだけど。それを使ってみた。音いいね〜。返しもかなりしっかり聞こえて素晴らしい。いままでにない体験。
・PAさん、すごいっす。
・リハ終了。お客さんが入り切るまで待機です。
・という事でいったんゲーセンに行く。三重の人さんがディーバうます。
・コンビニで食べ物と飲み物を買って、楽屋に戻る。
・15:15頃。お客さんが入り始める。楽屋にはモニターがあるんですが、がらんとした空間に、だんだんと人が集まってくる様をみると圧巻。
・bakerさん、八王子さん、三重の人さんによるDJ&VJ。かっこよすなぁ〜。
・アルカパが会場にぶち込まれる。
・前説おにーちゃん、銀次さん。舌好調で時間が押す。安心のクオリティ。
・そしてJKスタート!
 
 色々書きたいことはありますが、ここはあえて書かない。

・んで終了!出演者全員で舞台にのって挨拶。
・ロビーに行くとすごい人!人並みにのまれつつ物販コーナーに立つ。
・僕のCD、200円で10枚もってきてみたんですが、全部買っていただきました。ありがとうございます。一応言っておく。買った人、ごめんなさい。
・物販コーナーにつったってるのもアレなので、et nuの物販に並ぶ。全部CD欲しいしね。
・んで買う。ライブチケットも欲しかったんだけど、お金ががが。
・楽屋に戻る。しばらくしてお客さんが皆さん帰られたところで、出演者がフロアーに集まる。
・中打ちという事で、飲みもんとつまみが出る。オツカレサマー!
・ナノウさんに絡みにいく。なかなか絡めないからねー。
・暁とかを弾いてみた許諾をとった。多分。ひいてやる!
・文学少年もやってみたいよね。まじで。
・中打ち終了。その後別打ち上げに参加。ひさびさに酒をたくさんかっくらった。昔はワルだった。たばこだって吸った。わかんないか。
・んでタクシーにて八王子に帰還。高い。
・寝る→起きる。
・用意する。今日は2日目。お客さんとしていきますよー。今日も暑いね!
・新宿着。地下通路歩いてゲーセンに向かう。
・あずにゃんに1,000円つっこむ。無理無理。取れない。唯ちゃんにシフト。
・唯ちゃん2体ゲット。
・会場に向かう。この2体はアカサコさんへのプレゼントなのです。(まゆしぃの声で再現しよう)
・旧コマ劇前広場で、アニメDJイベントやっている。こおのくそ暑い中、ものすごい人。すげー混ざりたかったけど、横目に会場へ向かう。
・すでに前説が始まっている。お。なんか。お?
・楽屋に向かう。おにーちゃん達と会話。うまくしゃべれないコミュ障気味で申し訳ない。
・それ以降は、楽屋→会場の繰り返し。みなさん、ぱねーす。なんていうか、ぱねー。
・アンコールで昨日の出演者で来ている人達を含めて、全員がステージに上がる。
・よっこら せーっくす! 会場全員(多分)が一体となる。
・アカサコさんの〆の舞台挨拶。サプライズが続出。
・【涙腺崩壊】な人、続出。
・おじさんも柄でもなく、鼻がつーんとしましたよ。
・そして閉演へ。昨日と同様、お客様皆さんが帰られた後、フロアーに集まる関係者。
・いやぁ、よかったよかった、といった会話や写真とったり名刺交換したり。
・打ち上げ会場にむかう。打ち上げ会場はライブハウスからすぐのところ。
・打ち上げ会場の隣はテレクラ リンリンハウス。その入り口の邪魔にならないように80名程度が並ぶ。見間違えるとテレクラに並んでるように見える。
・打ち上げ会場に入る。80人以上?が集まる飲み会である。アカサコさんの声とともにグラスを合わせるおとがそこら中に鳴り響く。
・あえてかくと、>1乙 で80レス以上うまった状態かね。
・なんかいろいろお話する。お酒がすすむね〜。
・一次会終了。二次会に向かう。
・こちらも近場。50名くらいの人が集まる。
・二次会ではやっぱり少し濃いお話になる。音楽の話、ブラジルとか文化系の話、お好み焼きの話。
・そして八王子にもどる。
・帰宅。余韻を噛み締めつつ寝る。

みたいな。

ええと、ichiPがMCでも言ってた(とおもう)ですが、僕ら1mm♪は、ドキ生によって結成したバンドなんで、思い入れもいっとう深いイベントです。
それがいったん終了となってしまうのは大変寂しい事ではありますが、なんだろ、もうやらない!というわけではないと思うし、1mm♪も次のライブが控えてたりします。

ボーカロイドっていうソフトが紡ぎだした、この新しい?かもしれない文化や人と人との関係ってのは、やっぱりすごい。でもね、それはきっかけでしかなくって、やっぱり旗ふり役になってくださった、アカサコフさんはじめとしたスタッフの皆さんがいたから、ここまでのものが出来上がったんだと思うのです。

機材やソフトがあれば、1人で曲を作る事はできる。これはすごい事だと思う。
例のコピペの通り、ミクさんお願いします。なわけで。
ドキ生ってのは、それが前提にあるのかもしれないけど、熱量ってのは人が生み出すものだし、ライブっていう係る人全ての熱量でもって、音の空間を作っていく、そんな時間を共有できたのは、すげー事だと思うす。

うーん、文面が正しいかどうかわかんないけど、まぁともかく、すごく良い機会・時間・人を共有する事ができたな!って思って、感無量なわけです。それが伝われば嬉しいし、そう感じ合えれば、きっとこの先も楽しくやってけると思うのです。

て、いう事で、今後も1mm♪をはじめ、ボカロP、んで僕こと、ぱやPをよろしくお願いします。
全然曲かいてないけど(苦

6月 252011

お知らせです。
JOYSOUNDのリアルタイムリクエストに、「リグレット」が入りました。
投票の受付が開始した、という事ですね。


↓この曲↓

2008年にアップしてから結構たちましたが、感慨深いですな。
もしジョイポの余りがあったら、ぽちっとよろしくお願いします_ _)m

6月 252011

いや、非常にいいですな。
ヒップホップっていうかなんていうか、善し悪しはともかくとして主張がちゃんとあるものは好きだな。
色々な角度から嫌いな人も多いとは思うけれど。

 
 

 

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